2009年10月17日

月とナイフ





たくさんたくさん刺さって、自分の罪で罰でしょうがないのだから。

痛くても。



もう1年はたって、
料理が本当にへたくそで適当で、いつも振りむいて、
しかられるってさがしちゃうけど、もう、もういいのだ。







こんな歌詞の書けるシカオちゃんはやっぱ、すごいな。















僕はまたあんな風に 誰か愛せるのかな
その時はきっときっと
かぐわしい風のように 時が流れればいい
いつまでもずっとずっと 続けばいい
 


posted by リク at 02:24| 東京 ☀| Comment(0) | songs | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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